副島淳と副島亀里の関係が気になる!でかいアフロで2メートル超え!?

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この夏、リオオリンピックで盛り上がりましたね。

中でも、男子7人制ラクビー日本代表は歴史的快挙を起こしてくれました。

初戦、優勝候補と言われるニュージーランドに対し、逆転勝利!

この逆転のきっかけとなるトライを決めた副島亀里・ララボウ・ラティアナラ選手は注目急上昇です。

また副島亀里選手と同じ苗字のタレント・副島淳さんが親戚関係なのかと噂に。

そこで今回は、副島亀里選手と副島淳さんの関係や、副島淳さんのでかいアフロのことなどをリサーチします!

 

副島淳 プロフィール

副島淳(そえじまじゅん) 俳優、タレント

1984年7月18日生まれ

東京都大田区蒲田生まれ、千葉県浦安市育ち

父はアメリカ人、母は日本人のハーフ

滑舌がいい

英語は話すことができず、海外にも行ったことがない

大学では東京成徳大学の日本伝統文化学科に在籍しバスケットボールをしていた

 

副島亀里 副島淳 2人の関係は?

副島淳さんは、有限会社リミックスに所属するタレントさんです。

2010年、当時は一般人で、大宮の飲み屋でアルバイトをしていたという副島淳さん。

フジテレビ「笑っていいとも!」の素人出演コーナー「ウチのショップの王子様ショップリ」に出演し、あんなルックスなのにどう見ても日本人という名前とのギャップから、司会のタモリさんら出演者やお客さんに大ウケ。

それも副島さんがプリンスというわけではなく、「紹介者」の方だったから笑えます。どれだけインパクト大だったんでしょう。

副島さんは、その後数週にわたっていいともに出演。その縁もあり、タレント活動を開始したそうです。

 

一方、副島亀里選手は元ラクビー選手だった父親やいとこのことを尊敬していて、自身も5歳からラクビーを始めたそうです。

地元フィジーで出会った日本人女性と結婚後、ラクビー選手になるため2009年に日本に来ました。

2013年には日本国籍を取得しています。

実業団チームに所属してラグビーをしたいという思いで日本に来た副島亀里選手ですが、外国人枠の定員が少なく、実業団選手としての道は断念することになってしまいました。

しかし、奥様が副島亀里選手のために働く職場とラクビーチームを探し出し、チームは佐賀県のチームとして国体に出場するまでの実力に、2014年には長崎を国体優勝に、副島亀里選手は大会MVPに選ばれるほどになったそうです。

そして現在は7人制ラクビーの日本代表選手へと選ばれたのです。

日本ではやっと注目され始めた競技という印象がぬぐえないラクビーですから、相当苦労されて現在に至るのでしょうね。

 

で、副島亀里選手、副島淳さんの共通点といったら、あまり見かけない「副島」という苗字と外見ですが、親戚関係でもあるのでしょうか?

副島淳さんのブログによると

「親戚ですかという声をチラホラいただきましたが、それはないと思います 笑」

とのことです。

ただ副島淳さんの方は、同じ苗字と似た外見から親近感を抱いたようで、

「これは何かの縁ですね

勝手に応援隊長として全力応援します」

とブログに綴っていました。

 

副島淳 トレードマークはでかいアフロ

でかいアフロヘアがトレードマークの副島淳さん。

ただでさえ身長が195㎝と高身長な上に、アフロまで入れると215㎝にまでなるそうです。

学生時代は、その高身長を活かし、バスケットボールをされていました。

しかも腕前はプロ並みだとかで、2001年、2002年に行われたウィンターカップに選手として出場、19得点もゴールを決めたそうです。

そんな副島淳さんのアフロですが、セットに1時間半もかかるそうで、メンテナンスも必要だとか。

そんなに手間がかかるとは知りませんでした…。

副島淳さんがアフロヘアを維持するのは「トレードマークで仕事のオファーが多いから」だそうです。

しかしこのアフロヘアがデカ過ぎて、写真を撮る時に後ろの人が隠れて写らないと、ちょっぴり周囲に迷惑をかけていることもあるとか。

ともあれ、見た目とのギャップが魅力の副島淳さんの今後の活躍に注目ですね。

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