手塚日南人のWiki風プロフィール!手塚理美との現在の関係がとてもいい!

Pocket

10月4日放送の「踊る!さんま御殿!!」の“芸能人家族SP”に手塚理美さんが次男・手塚日南人さんと一緒に出演されます。

手塚理美さんと言えば、元旦那様は俳優・真田広之さんですね。

1997年に離婚されてからは、子育てを最優先に、仕事は控えて来られたようですが、今年に入って本格的に芸能界に復帰されたようです。

息子さんと一緒にテレビ出演されるということは、次男・手塚日南人さんも芸能界入りされているんですかね?

そこで今回は、手塚日南人さんのwikiや手塚理美さん、真田広之さんのことなどをリサーチします!

 

手塚日南人 wiki風プロフィール

手塚日南人(てづか ひなと)

1995年生まれ

現在大学3年生

高校は、東京農業大学第一高校、大学は早稲田大学国際教養学部という噂で、中学生の時から早稲田塾に通っていた様子

中学・高校とかなり勉強し、高校生の時にはすでに「母を支えたい」としっかりした考えをもっていた

1年間ほどスペイン留学をしていて、最近帰国

好きなアーティストはBUMP OF CHICKEN

手塚日南人さん自身、曲やMVを作っている

 

手塚日南人さんは現役大学生とあってか、芸能界入りはしていないようです。

しかし、スタジオ見学で母・手塚理美さんの出演番組を見に行ったり、過去には映画に出演されたりと、今後芸能界入りしそうな予感はします。

Facebookを拝見すると、現在は、

詩・音・画・会・舞・食・農・笑

をテーマとして、様々な活動をされていて、大変充実した毎日を送っている様子。日本の、そして地球の人たちのために、若いながら自分の可能性をフルに発揮して、それも楽しみながら活動を続けているようです。

幼い頃から大物カップルの子供として育ち、両親の離婚も経験してか、年齢のわりにとてもしつかりとした深い考えを持つている方のような気がします。

母親に反発する時期もあったようですが、一緒にテレビに出演するまでになったということは、とてもいい信頼関係が築けている証拠ですね。

 

ちなみに長男・奨之さんのプロフィールは

手塚奨之(てづかしょうの)

1991年8月3日生まれ

日本大学出身との噂

2012年に学生で結成された4人組バンド「VOICELAND」のギターとして活動

2014年、一旦活動を休止、2015年再開

アルバイトをしながら音楽活動を続けている模様

兄弟そろって音楽が好きなようですね。

手塚日南人さんが過去に出演していた映画には、兄・手塚奨之さんも出演されていたようで、母・手塚理美さんは「息子たちも俳優になって、親子共演ができたら嬉しい」と密かに思っているようですよ。

手塚理美 芸能活動再開

子育て中心で仕事をセーブしてきたという手塚理美さん。

2人の息子さんたちが自立されたことにより、2016年、本格的に芸能活動を再開したそうです。

それも、どうせなら環境をがらっと変えてみようということで、所属事務所を変更。

現在の所属事務所は「よしもとクリエイティブエージェンシー」です。

最近ではバラエティ番組をよく見ているそうで、「よしもと新喜劇」への出演も全然OKなんだとか。

なんだか意外な気がしましたが、今後新しい手塚理美さんの一面が見られそうですね。

 

手塚理美 元旦那・真田広之との現在は?

1990年に俳優・真田広之さんと結婚された手塚理美さん。

しかし、真田さんの不倫が発覚し、1997年に離婚されました。

当初、手塚さんは離婚を考えていなかったそうで、なんとか修復したかったそうです。

騒動から2年、手塚理美さんの気持ちばかりを押し付けても先に進まないと、話し合いの結果、円満離婚を決意されたと言います。

子供のことを第一に考えてか、クリスマスや誕生日などのイベントごとには、家族で会うようにしているようです。

「離婚にも色んな形があると思いますけど、ずっと結婚に縛られて子供に嫌な思いをさせるより、別れても仲がいい方が…。

そういう家族の形もあると思います。

うちはそれで良かったと、今振り返ると思います」

そう語る、手塚理美さん。

別れていても家族という不思議な形ではありますが、とてもいい関係なんじゃないかと思います。

手塚さん自身、真田さんのことを今はとても尊敬していて、息子さんたちにも俳優になってくれたらいいという思いがあるそう。

母親が父親のことを尊敬している気持ちって、自然と子供に伝わるものだと思います。

どんな言葉より、これってい子育て法なんですよね。

息子さんたちがどんな道に進まれるのかわかりませんが、家族4人で共演なんて日がくると嬉しいですね。

楽しみにしています。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ