横粂勝仁の嫁は年上女房!DV疑惑はただの痴話喧嘩!?

Pocket

2006年に「あいのり」というテレビ番組に出演していた横粂勝仁さん。ニックネームは「総理」でしたね。

現在では弁護士となり、2016年7月には参院選に出馬し落選、最近ではバラエティ番組にも出演するなど、何かと話題になっています。

そこで今回は、横粂勝仁さんのお嫁さんのことやDV疑惑などをリサーチします!

 

横粂勝仁 プロフィール

横粂勝仁(よこくめかつひと) 政治家、弁護士、タレント、元衆議院議員

1981年9月10日生まれ O型

愛知県豊田市出身

2000年、愛知県立岡崎高等学校卒業

2005年、東京大学法学部を奨学金とアルバイトで学費をまかない卒業

卒業後、司法試験に合格

2006年、フジテレビ系恋愛バラエティ番組「あいのり」に出演

 

2007年、アンダーソン・毛利・友常法律事務所にアソシエイト弁護士として入所

2008年、神奈川11区の民主党候補に決定

次期総選挙出馬のため同事務所を辞め、「プレミア法律事務所」を設立

2011年、民主党除籍

2012年、「改革無所属の会」を結成

衆議院議員総選挙に東京18区(小選挙区)から無所属で出馬し、落選

2013年、芸能事務所「レプロエンタテインメント」とマネジメント契約を結ぶ

同社では「文化人」の位置付けとなる

2016年7月、参議院議員通常選挙に東京選挙区から無所属で出馬するも落選

 

横粂勝仁 「あいのり」は失敗しても嫁はいた!

「あいのり」では“前代未聞の告白失敗”という経験をした横粂勝仁さん。

「あいのり」とは、2006年にフジテレビ系で放送されていた恋愛バラエティ番組で、ラブワゴンとワゴン車に乗り込んだ男女7人がいろいろ国を旅する中で繰り広げられる恋愛模様を追うというもの。

告白してOKならばラブワゴンを降りて一緒に帰国、フラれた場合は一人で帰国という設定でした。

懐かしいですね。

当時“総理”のニックネームで呼ばれていた横粂勝仁さんは、意中の女性の過去を執拗に詮索してしまい、正式な告白前にフラれるという大失敗をしています。

その後改めて告白するも失敗に終わり、一人で帰国した横粂勝仁さん。

意中の女性の過去を執拗に詮索だなんて、そりゃ失敗しますよね。

しかし「あいのり」後に彼女ができたそうで、6年間の交際を経て、2013年にご結婚されました。

お嫁さんは年上の一般女性ということで、詳しい情報は公開されていません。

弁護士時代に異業種交流会で知り合ったのがきっかけだそうで、政治活動で大変な時も支え続けてくれたそうです。

また、2014年7月2日に長男・皆人(みなと)くんが生まれています。

「あいのり」では“ファーストレディを探しに来ました!”と言っていた横粂勝仁さん。

将来の“総理”への夢は諦めていないそうで、ブログには

「(妻が)将来本物のファーストレディになるかは分かりませんが、私にとっては間違いなくファーストレディ(一番大切な女性)です」

と綴っていました。

 

横粂勝仁 DV疑惑!?

順調な交際期間を経てご結婚された横粂勝仁さんと思いきや、過去に奥さんのDV疑惑が週刊誌で報じられたことがありました。

交際中は、マンションでの半同棲生活を送っていたそうですが、ケンカをしょっちゅうしていたそうです。

ケンカが暴力にまで発展してしまい、近隣住人が警察に通報したこともあるそうです。

さらにはケンカの音声データが流出してしまい、DV疑惑が流れたようですね。

実際に聞いてみると、ただの痴話ゲンカですよ。

ともあれ、“総理”を目指すのでしたら、まずは家庭内改革から。

志と頭脳だけがあっても、国は動かせません。国に暮らすのは「人」ですから。

参院選落選もその辺に敗因があるのではないでしょうか。

まずは、近くの人達のハートをがっちり掴むことからはじめてみないといけないかもしれませんね

そして、その頭脳を日本のために有効に生かしてもらいたいものです。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ