小林麻耶がハマる数秘術の効果は?数を調べることで何かが変わる!?

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昨年、体調不良で長期休養を余儀なくされた小林麻耶さん。

現在は復帰され、以前と同じ笑顔を見られてホッとしました。

そんな小林麻耶さんがハマっているというのが数秘術(すうひじゅつ)というもの。

占いなのですが、よく当たると話題になっています。

小林麻耶さん自身の数を調べると見えてくるものがありました。

今回は、小林麻耶さんがハマっているという数秘術に迫ってみます!

 

小林麻耶 プロフィール

小林麻耶(こばやしまや)

1979年7月12日生まれ A型

新潟県小千谷生まれ

青山学院大学文学部英米文学科卒業

セント・フォース所属

 

小林麻耶がハマっている数秘術とは?

数秘術という言葉を聞いたことがありますか?

私は初めて聞きました。「すうひじゅつ」と読むそうですが、何だか神秘的な響きですね。

数秘術では、一つ一つの数は特別な意味を持っているとされているそうです。かの有名な数学者・ピタゴラスが始めたとされていて、ピタゴラス亡き後はプラトンが引き継いだと言います。

ただの占いの一つかな~と思っていましたが、こうやってきくと、高度で緻密な計算の裏に導き出されたものかもしれない…と思ってしまいますね。

ちなみに、占い方ですが、生年月日を足して数字を導き出し、その数字が表す意味から運勢を占うということのようです。

それぞれの数字が表す意味を見てみると

1…物事の始まり、独立、革新

2…調和や結合、協力、人間関係

3…イマジネーション、楽観主義

4…安定、計画、真面目、実際的

5…物事の変化や発見、進歩的

6…責任と義務、家族の絆、バランス

7…物事の究明、精神世界、叡智

8…ビジネス、組織、結果を出す

9…統合する、癒し、ヴィジョン

11…インスピレーションや直観力

22…才能や実力、行動力、強い意志

33…カリスマ、スター、人道的な奉仕

計算方法は「2017年5月31日」生まれの場合、2+0+1+7+5+3+1=19→1+9=20→2+0=2というふうに生年月日の数字を足していくだけ。

ちなみに私は「5」でした。

「物事の変化や発見に鋭く、進歩的な考えが出来る」ということでしょうか?

お手軽なので是非試してみてください。

小林麻耶を数秘術で調べると…

小林麻耶さんは1979年7月12日生まれ。

ですので1+9+7+9+7+1+2=36

3+6=9となります。

上の数字の意味からすると

「9」は「統合する、癒し、ヴィジョン」

とありますから、「相手にとって癒しとなる存在。ヴィジョンをハッキリ持てば運命が開かれる」ということでしょうか?

あくまでも私の勝手な解釈ですから当たっているかわかりません。

しかし小林麻耶さんの笑顔で癒されている人は間違いなくいると思いますし、小林麻耶さん自身がハッキリとした将来へのヴィジョンを持つことでより幸せを掴むことができるのかもしれません。

小林麻耶さんのブログに「今年は数字を意識して過ごしてみようかな」とありました。

あまり数字にがんじがらめになってしまうと身動きが取れず、また体調を崩しかねないのでは?と心配してしまいますが、今は、妹の真央さんのこともあり、信じる何かがほしい時なのかもれません。

数字から導かれる言葉たちに、人を支えるものがあるとすれば、それはすごいことですよね。

先人たちの知恵のすごさに、現代を生きる私たちはたびたび驚くわけですが、当時の数学者たちが編み出したこの占いは今の私たちにも通じているんですね。

そう考えると、小林麻耶さんが数字を意識してというのも納得ですね。

私もいい感じに数字を生活に取り入れられたらと思います。

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